[PR]100万円が無料で当たる!:今すぐ応募して現金を当てよう!

お気に入りのCD


どれも私の大好きなCDばかりです。是非聞いてみて下さい。

<現在のお勧めリスト>

ケアリイ・レイシェル
トゥーツ・シールマンス
ボーイズ・エア・クアイア
シャルロット・チャーチ
アリコ(ARICO)
吉野奏美
西村由紀江
中村由利子
小曽根真
伍芳
チェン・ミン

HOMEへ戻る




ケアリイ・レイシェル(Kealii Reichel)

    http://www.jvcmusic.co.jp/a_list/artist_f/kealii_r/disco.html

ハワイアンの男性歌手、私は神戸のFM局生出演中の彼の
アカペラを偶然聴きましたが、あまりの歌声の美しさ鳥肌が立ちました。
ハワイの風のように頬を撫でてくれる、そんな歌声です。

SWEET ISLAND(ビクター VICP−60064)
これがお勧めです。




トゥーツ・シールマンス(TOOTS THIELEMANS)

ハーモニカおじさん、として有名、もうすぐ80歳でも今も現役、
2001年も来日されて、お元気な演奏を披露されていました。
クールな音のようで実は疲れた心を優しく包んでくれる。
今回お勧めするのは極上のブラジル音楽。
ブラジルが好きなら、何も言わずにこの2枚を聞いて欲しい。

THE BRASIL PROJECT  
THE BRASIL PROJECT 2
ともにビクターより(まだ売ってる、と思う)



ボーイズ・エア・クワイア(BOYS AIR CHOIR)

http://www.jvcmusic.co.jp/classic/boys_air_choir/

イギリス・聖歌隊のエース達の歌声が聞けるシリーズ。
特に第1作なんか私がセッションで使ってたら、何人もキリストを
感じたという人が続出??確かに第1作コナー少年のボーイソプラノは
厳かな雰囲気を作り出す,与えられた才能を持っている。
第3作は一転してケルト的な楽曲中心、柔らかく包み込むような歌声です。

第1作、少年のレクイエム(ビクター VICP60068)

第3作、  エアー   
 (ビクター VICP60884)
この2作がお勧めです。




シャルロット・チャーチ(Charlotte Church) 

皆さんご存じだと思います。天才ですね、それ以外表現できません。
「末恐ろしい」ではなく「今恐ろしい」少女です。
とにかく美しい歌声、これを買わずに何を買う?

天使の歌声(ソニー SRSC8877)
このCDのの中のピエ・イエス、アベ・マリア聞いて下さい。




ALICO(アリコ)

http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/AI/Arico/

彼女のピアノには自分が日本人であることを忘れていない。。。。何かがある。
何となく聞くとただヒーリングミュージックというだけですが、以外にあなどれない女性。
内省的になりたいときにおすすめします。
京都ではアロマと音楽を組み合わせたライブをやっていたり?
どんなステージか?興味があります。京都の人です。

                 Blue Sky on the Park(ソニー AICT-1250
  「千年旅人」サウンドトラック Kanata(ソニー AICT-1161
この2枚がアルバムリリースされています。



吉野奏美 (よしの かなみ)
http://www.aif.net/~angelique

とても素直なピアノです。私はピアノ一本で聞かせてくれる人が好きです。
だから西村由紀江、中村由利子なんかも勿論大好き。
彼女たちは共通して基本的にピアノ一本で勝負をするタイプ。
(それなりの裏付けがないとピアノ一本で聞かせることは出来ない)
だから似ているとも聞こえるかも?でも比較してみるとそれぞれのアーチストが
何をパワーにして音を出しているか?それぞれに明確に違うことを理解できるはず。
彼女の音はハートがひらく音。

実は”SAKURA”の曲には木ノ花咲耶姫さんの力が入ってまーす! ”お願い”したら来てくれました。とは本人の弁。

ANGEL HEART (AA−20011)
が発売中です。




西村由紀江(にしむら ゆきえ)

             http://www.yamaha-mf.or.jp/art/yukie.html


ここ数年、堅実に成長していますね。このピアニストもデビュー当時から
応援しています。2001年の新作は「優しさの意味」
これは絶対のお勧めです。音がしっかり、凛とした音になっています。
でもその心地よい強さがリスナーには心地よい優しさとして聞こえます。

当然お勧めは最新作「優しさの意味」




中村由利子(なかむら ゆりこ) http://www.ne.jp/asahi/true-project/music/ 極めて才能が高く、そして独特の世界を持っています。 麻薬みたいな物で彼女の音楽世界に入ったら もう全員お姫様王子様?になったりして。(笑) ワルツ調の曲が多くそれも特徴になっています。 音が堅い、というかワンパターンだけど、全く問題にならない。 CDに関してはどれでもお勧め、でいいような。。。。 一応「アトリエの休日」と初期のベスト版「アンティム」 をお勧めと言うことにしておきます。 あと前田真三さんの風景画CDーROMの挿入曲もいけてます。



小曽根真(おぞね まこと)

http://www.makotoozone.com/
JAZZの人です。だけどそのイメージに反して指のタッチは
すごく繊細で心地よい。
神戸出身ですがここ数年はピアノトリオでの活動が主体の様子。
個人的にはまたピアノソロのアルバムを出して欲しいです。
今回は以下のピアノソロの2作をお勧めとしておきます。
どちらもオリジナル中心の作品です。

「BREAK OUT」 ポリドール
「WALK ALONE」 ビクター

普通にピアノトリオが聞きたければ
「WIZARD OF OZONE」
これもお勧め、美しいJAZZピアノが楽しめます。




伍芳(ウーファン)

http://www.moz.co.jp/wu-fang/
関西の人は比較的よくご存知だと思います。10年ほど前から神戸を本拠に
活躍する古筝(「こそう」と読む、中国琴)の演奏家、とっても美しい人です。
彼女の演奏は最高レベルだろう、中国音楽初心者の私にも
すぐにわかる、それほどの圧倒的な技量と表現力。
作曲、選曲も問題無し、ケチを付ける要素一切無し。
ただ心地よいだけの音ではない。(勿論心地よい)

私は以下の3枚を持ってるけど、それも薦められる。
「弦舞」
「上海的幻夢」
「伍様芳華」

特に1枚というなら最新作「伍様芳華」(2002年2月リリース)
私がこれまで買った中ではお気に入り度ベスト10に入るかも。
初のセルフプロデュース作品らしい。
彼女は何をやっても水準以上に出来る人のようだ。




チェン・ミン

http://www.chenmin.net/ CDジャケットの彼女の美貌だけで昨年秋に購入した。 タイトルは「I Wish -我 願-」 二胡という楽器には興味があったけどどれを聞いていいのか わからずとりあえず買ってみた。確かに心地よい。 上手なのかどうか、わからないと言う評価も聞くけど、 CDの1曲目「燕になりたい(我願做一只小燕)」は 彼女が自分のテーマソングと言うだけにそれなりには聞けます。



HOMEへ


[PR]話題の新車を無料プレゼント中:必ず当る抽選会!今すぐ応募で簡単GET